「人が、街が元気になる」 沼袋・野方まちおこしジャズ NUNO JAZZ FESTA2016 9月18日(日) 沼袋氷川神社にて開催!!

2013年

第6回沼袋・野方まちおこしジャズ NUNO JAZZ FESTA 2013

2013年9月8日(日) 開催

NUNO2013_チラシ_オモテ面  NUNO2013_チラシ_ウラ面

チラシダウンロードはこちら

 

【当イベントの主旨】


平成20年、都内有数のライブハウス「沼袋Organ Jazz倶楽部」にて始動して以来、各界の皆さまの協賛により毎年開催することができ、3回目から中野区産業振興助成交付事業(今年も満点評価)にも選ばれ、昨年は沼袋氷川神社にて4千人近い参加者とともに大がかりなライブを開催、満員御礼、盛況のうち成功を収めました。
今年は絆深まる3つのフェスタ「ジャズ」「グルメ」「キッズ」を同時開催しイベントをより盛り上げます。

 

【当イベントの概要】

沼袋氷川神社境内に3つの“ 棚田 ”が出現!
絆深まる3つのフェスタ
“ジャズフェスタ”“ご当地グルメフェスタ”“キッズプレイフェスタ”同時開催!

今年の第一のテーマは、「ジャズの楽園“TANADA”(棚田)への旅」です。まるでこの地に浮かぶ天空の島のように、傾斜のある高台に鎮座する沼袋氷川神社に、「沼袋・野方に浮かぶ楽園“TANADA”(棚田)」を演出します。地元の企業・商店・飲食店・地域サークルも参加して、パワースポット“三本願い松”奥の社務所中庭にキッズプレイフェスタ、社殿前にジャズフェスタ、正面表参道両脇駐車場にグルメフェスタを同時開催し、3つの“TANADA”から沼袋・野方の文化を発信し、来街者と地元の“人と人との交わり&絆”を深めます。
ここ数年に起こったあらゆる変化に私たちは“絆”、“復興”、“改革”といった言葉に象徴される力強いアクションで一歩ずつ前に進んで乗り越えようとしています。その先にある「夢」や「愛」、「希望」を、今回のイベントで「楽園」「“TANADA”(棚田)」という形で思い描けたら、と考えています

 

“マイ・ジャズ・エンディングノート”で綴る、楽園“ TANADA ~ 棚田 ”への旅

“お題”を、参加者にそれぞれのかたちで表現していただいてきました。具体的には【1年目“女性と子供が楽しむジャズ”2年目“沼袋野方から発信~街のクリスマスジャズ”3年目“クールビズ・ジャズ”4年目“東日本大震災追悼ジャズ”5年目“こどものチカラ” 】といったテーマです。
今年は、「マイ・ジャズ・エンディングノート」です。いま、法的な遺言ではなく、法的な効力はなくとも大切な人に遺したいメッセージとして「エンディングノート」を綴る人が増え、話題となっています。年齢に偏りなく若者から大人までに受け入れられている理由のひとつに、「人と人との交わり&絆をずっと(死後も)持ち続けたい」、「金銭に還元できない尊い経験やメッセージを次世代に繋ぎたい」、といった気持ちが、ここ数年に起こったあらゆる変化によって、より高まってきた事が挙げられると思います。
今回ジャズプレーヤーには話題の「エンディングノート」をテーマに、「マイ・ジャズ・エンディングノート」を「私のジャズの最高の音階」と意訳してもらい、とっておきのパフォーマンスを舞台で表現し、参加者との絆を深めていただきたいと思っています。

 

震災復興支援 そして、来場参加者へのサービス・アミューズメント

昨年に引き続き中野区に滞在・避難されている震災の被災者の方々のご招待、「被災地支援物産展」、販売収益の一部を義援金として送るなど、チャリティーライブとして運営いたします。
今年も入場無料(出入り自由)で、こども・学生はワンドリンクフリー(ノンアルコール)となります。
こどもから大人まで、中野区外からの方々も楽しめるよう、パワースポットで幸せを呼ぶ「三本願い松」の一般公開、「ご当地グルメ屋台」、「こどもプレイランド」を同時開催します。

 

NUNO JAZZ オリジナル団扇  
NUNO JAZZ オリジナル団扇

沼袋ベーゴマ倶楽部が、子どもベーゴマ大会を開催!
特別記念「NUNO JAZZ FESTA 2013」ロゴ入り、オリジナルベーゴマも登場!

 

「沼袋・野方ご当地グルメ屋台」

地元で話題の「まちのシェフ」が腕をふるってご当地グルメを披露。今年は正面入り口にある駐車場スペースを会場に開催。神楽殿ステージをモニターする巨大スクリーンを設置し、ジャズとともに味わっていただきました。

 

 

 

NUNOジャズデー

当委員会は当日を“NUNOジャズデー”として、地元ではお店、事務所、街角からジャズ音楽一色にしようと皆さんに呼び掛けており、フェスタが一層盛り上がるものと期待しています。年を追うにつれ大規模になり、お陰様で今や地元のみならずジャズ愛好家・関係者もまきこんで、話題の一大イベントとなっています。

 

 

2013会場マップ

出演アーティスト

安ヵ川大樹D-musicaラージアンサンブル

安ヵ川 大樹(B)
岡崎 好朗(Tp) 石川 広行(Tp)  後藤 篤(Tb)
山田 拓児(As) 土井 徳浩(Ts) 寺井 雄一(Ts)
堀 秀彰(P) 横山 和明(D)    


安ヵ川 大樹(B) http://yasu.office-gen.com/

1967年、兵庫県西宮市出身。 幼少のころよりピアノを始め、音楽に親しむ。
18歳で上京、明治大学入学後、「ビッグ・サウンズ・ソサエティ・オーケストラ」に所属、コントラバスをはじめる。牧島克彦氏、吉野弘志氏 吉田秀氏に師事。
1989年、「第19回山野ビッグバンドコンテスト」にて最優秀賞受賞。
1991年、アルファレコードより、CD「Down under」に参加、プロ活動を開始する。
96、97年にはマリーナ・ショー(Vo)の全国ツアーに参加。
98年より、故日野元彦(ds)のクインテットに抜擢され、CD ダブルチャント(EWE) に参加する。
2001年より自己トリオ、ソロライブ活動を開始。
2002年9月、EWEより全編ソロベースアルバム 「Let My Tears Sing」、同年2月、自己トリオ”Ya!3”のアルバム 「LOCO」、2004年7月 安ヵ川大樹トリオ 「KAKEROMA」 をリリースし、好評をはくす。
2006年5月、9人編成のリーダービックコンボ 《ファーイーストジャズアンサンブル》 を立ち上げる。
2007年8月 ファーイーストジャズアンサンブルで、松江城国際ジャズフェスティバルに、 エディーヘンダーソン(tp)を迎え出演。各方面より絶賛される。
2007年8月 スキップレコード より CD《ファーイーストジャズアンサンブル》 「FAR EAST JAZZ ENSEMBLE」 をリリース。第2回PLAYBOYジャズ大賞候補作品に選出される。
2008年 ジャズレーベル D-MUSICAを立ち上げ、高田ひろ子トリオ 村山浩トリオ(パリ録音)のCDを制作。
2009年より 昭和音楽大学 ジャズ科 非常勤講師。
2010年2011年 リーダートリオで台中ジャズフェスに招聘され、2万人の観衆のスタンディングオベーションを受ける。
2012年1月レーベルイベント”ダイキムジカ祭り”をブルースアレイジャパンにて開催。
2012年6月ニューヨークスタンダードカルテット(Tim Armacost,David Berkman,Gene Jackson)のライブツアー、レコーディングに参加、2013年1月D-musicaレーベルより”Live at Lifetime"として発売。
2013年2月 岡山ルネスホールにて N響首席コントラバス奏者 吉田秀氏とジョイントコンサートを行い大好評をはくす。
100枚を超える国内外のレコーディングに参加(小曽根真、大坂昌彦、デイブ ピエトロ アキコグレース 松永貴志 川嶋哲郎、小林桂、ウンサン、など)
TV、ラジオ等の出演 や国内外のジャズフェスティバルにも数多く出演(Mt.Fuji、 東京ジャズ、 南郷ジャズフェス、宮崎フェニックスジャズフェス、ニュージーランド クライストチャーチジャズフェス、など)。 ジャズのフィールドだけにとどまらず、金子飛鳥ストリングスアンサンブル、加古隆「色を重ねて」公演、テレマン交響楽団との共演など幅広い活動も行なう。 卓越した音楽センス、技量、スケールの大きなオリジナル曲、今 最も注目を集めているベーシストである。


岡崎 好朗(Tp) http://www12.ocn.ne.jp/~yoshiro/


1971年4月27日生まれ。東京都江東区出身。
12歳からトランペットを始め中学生のときに観た”ベニーグッドマン物語”に影響 されジャズを聴き始める。17歳のときからジャズを演奏し始め、五十嵐一生、村田浩に師事する。
1990年の夏にBerklee In Japan セミナーに参加して奨学金を獲得して、1991年9月にボストンにあるBerklee College of Musicに留学する。1994年同校パフォーマンス科を卒業。
2003年8月21日に、自己のQuintet"OKAZAKI BROTHERS"(ts:岡崎正典・p:三木成能・b:上村信・ds:吉岡大輔)でデビューアルバム"HANK'S MOOD"をイーストワークスエンターテイメントより発売。
2005年5月よりNYに拠点を移し、同年12月にアーティストビザ取得。
渡米中は多くのジャズクラブ(Blue Note,Birdland,Dizzy's club coca-cola,Iridium,Sweet Rhythm,
Kitano等)で演奏し、Mingus Bigband,Mingus Dynasty,Velery Ponomarev Bigband,小曽根真No Name Horses等で活躍。

2008年9月NYから東京に拠点を戻し、ライブ、コンサート、レコーディングなどで活躍中。

 

石川 広行(Tp) http://ameblo.jp/voice-to-voices/

1984年3月17日、室蘭市生まれ。 高校時代にジャズと出会い、高校卒業後は札幌で演奏活動を行う。 その後、洗足学園音楽大学に入学。ジャズを原朋直氏、クラシックを佛坂咲千生氏に師事する。 
在学中バークリー音楽院に留学。タイガー大越氏、Hal Crook氏に師事する。帰国後、洗足学園音楽大学を卒業した。
過去に共演したミュージシャンは、中村誠一、近秀樹、村田浩、澤田一範、小濱安浩、松本治、水谷浩章、ユキ・アリマサ、吉岡大輔等。

 

後藤 篤(Tb) http://www.bloc.jp/goto510/


1974年1月3日、東京都出身。
3歳からピアノを習い始め、中学校の吹奏楽部でトロンボーンを始める。
Jazz、BosaNova、Funk、映画やミュージカルのサウンドトラック、民族音楽等を聞きながら大人になる。
日本大学在学時、明治大学「Big Sounds Society Orchestra」に所属しコンサートマスターを勤める。
卒業後、塩田哲嗣バンドでプロデビュー。Jazzのライブシーンを中心に活動をする。
本田竹広、Damiao Souza De Gomes、金井英人、板橋文夫、TOKU、Yellow Card Orchestra等のバンドを経て現在は blacksheep、林栄一『Gatos Meeting』、スガ ダイロー5、Rainy's Band、JBT、松谷冬太『Huge Soul』、山開きNEO、M-swift presents 24carat等のバンドに参加。
自身のグループとしてelectric-trombone impro unit『電気スライム』と、オリジナルを中心にした後藤篤3がある。
近年は日野皓正presents『世田谷区Dream Jazz Band』に講師として参加している。

 

山田 拓児(As) http://www.takujiyamada.com/

1980年札幌生まれ。
中学校入学と同時にアルトサックスを始める。
1998年洗足学園短期大学ジャズコースに入学し、アルトサックス、バスクラリネットを中村誠一に師事。
2001年、Berklee College of Musicより奨学金を得て翌年渡米、同校に入学。
2003年には同大学の選抜メンバーに選ばれBlue Note New Yorkでライブを行なう。また同バンドでSerious Radioに出演しその演奏が全米に放送される。
2004年同校を卒業後、今泉千絵のバンドにてオランダのNorth Sea Jazz Festivalに出演。 同年8月ニューヨークに拠点を移し、様々なセッションやライブ活動を行う。
2008年10月に帰国。同年12月に拠点を東京に移し日本での活動を本格的に開始する。
2009年10月、横浜ジャズプロムナード・コンペティションにて、"山田拓児Quintet"でグランプリを獲得。
同年12月には第29回浅草ジャズコンテストにて、"山田拓児セクステット"で金賞受賞。 
2010年、ニューヨーク滞在中に、阿部大輔、小森陽子、津川久里子、二本松義史と結成したユニット、UoU(ユーオーユー)のファースト・アルバムをアメリカのTippin' Recordsから販売。
全米ジャズラジオチャート、"Jazz Week World"にて2週連続1位を獲得。
現在は自己のグループの他に、UoU(ユーオーユー)、鈴木良雄"Generation Gap"、中村健吾"Unit4"、大坂昌彦group、などのバンドで活動中。
ニューヨーク滞在中に、Danny Grissette (piano), 阿部大輔 (guitar), Luques Curtis (bass), Quincy Davis (drums)を擁したバンドでオリジナル曲を中心としたレコーディングを行い、2012年1月、ファーストリーダーアルバム『Lite Blue』をリリース。


土井 徳浩(Clarinet, Sax) http://profile.ameba.jp/doitoku/

中高吹奏楽部で浜田伸明氏にクラリネットの手ほどきを受ける。 
高校卒業後、YAMAHA音楽院にてクラシックのクラリネットを故 内山 洋、 サックスを原ひとみ、ジャズ・サックスを吉永 寿の各氏に師事。
1997年、奨学金を得てボストンのバークリー音楽大学に留学。
クラリネットをHarry Skoler, サックスをGeorge Garzone, Frank Tiberiの各氏に師事。 
2002年帰国。
2003年ノナカ・サクソフォン・コンクールに於いてジャズ部門第二位を受賞。 
2006~8年,季刊紙「ノナカ・サクソフォン・フレンズ」にジャズ講座を連載。 
2005年よりモダン・ジャズ・クラリネット奏者としての活動を中心にし、 首都圏を主に、
土井、佐藤浩一(Pf)本川悠平(B)紺野智之(Ds)からなるカルテットを率いて活動中。
2011年10/12,初リーダー作「Amalthea/土井徳浩カルテット」をD-Musicaよりリリース。
サイドメンとしては、 「安井源之新Quatro Letras」「メヲコラソン」「Confeito」(以上ブラジル音楽)
「新澤健一郎Ginkgo Quintet」(いろいろ)
「太田朱美Risk Factor」 「市野元彦”Time Flows"Quartet」「酒井俊 Water Pocket」(以上ジャズ)
sax奏者としては「佐藤恭子Little Orchestra」「TokyoBrass Art Orchestra」「Mike Price Jazz Orchestra」「Routine Jazz Sextet」「BLT Orchestra」「OK.hp」等あらゆるジャンルのバンドや、渋谷毅、さがゆき、助川太郎、浜村昌子、中村真、各氏とのユニットなどに参加している。
帝国劇場、宝塚歌劇団等におけるミュージカルではオーケストラにマルチリード奏者として参加。
監修著書に「アルトサックス ファーストステージ」「テナーサックス ファーストステージ」(全音楽譜出版社)

 

寺井 雄一(Ts)

1986年東京生まれ。中学の頃にジャズに興味を持ち始め高校入学後メイト音楽院でジャズ理論、ジャズサックスを山本洋氏に師事。
高校卒業後、洗足学園音楽大学ジャズコースに入学。サックス、フルートをボブザング(Reed)氏、多田誠司(Sax)氏に、またアンサンブルを原朋直(Tp)氏に師事。また在学中、同大学講師の藤原清登のバンドにて活動。2008年夏は演奏旅行にも出る。また同大学講師のユキアリマサ(Pf)氏や道下和彦(Gt)氏とも親交がある。
大学卒業後、自己のバンドをやセッションライブを中心として、都内、横浜、千葉県内を中心に活動中。

 


堀 秀彰(P) http://horinky.withmusic.jp/

1978年12月8日千葉県出身。10才までは北海道で育つ。
幼少より楽器に親しみ、高校時代でジャズに感動して本格的にピアノを始める。
早稲田大学モダンジャズ研究会で腕を磨き、その頃からプロとしての活動を開始。
センスあふれるコードワーク、繊細でありながらも情熱的なプレイで、ベテランから若手にいたるまで大きな信頼を得ている。
Eddie Henderson、Gene Jackson、大坂昌彦、原朋直、向井滋春、村田陽一、土岐英史、各氏をはじめ、国内外の著名アーティストとの共演歴も多い。

ポップスフィールドでは、Dreams Come True・ParisMatch・SILVA・DA PUMP・青山テルマ・M-SWIFTのアルバムや、インコグニートのVocalメイザ・リークなど、多くのアーティストのレコーディングセッションに参 加。
Dreams Come TrueやParisMatchのライブにもサポートメンバーとして同行している。
浜崎航との双頭カルテット『Encounter』 は、数々のジャズフェスへの出演、TV番組『源流JAZZ』への出演、韓国など海外公演も成功し、各方面から注目を集める存在になっている。2012年9 月にはアメリカのカリフォルニア州で行われる、世界的にも有名で歴史あるMonterey Jazz Festivalにも出演する。
現在『Encounter』の他にも、堀秀彰トリオ、市原ひかりグループ、安カ川大樹『FEJE』、山口真文グループ、 横田寛之『ゴウダヴ』、河原秀夫 『4 Mo Groove』、山下弘治『NEW 5』 、ParisMatch、などを中心に日本全国のジャズクラブ、コンサート、フェスティバル等で活躍中。

 

横山 和明(D)  http://klookmop.blog.ocn.ne.jp/blog/

1985年静岡県静岡市生まれ。
幼い頃より音楽に親しみ、3歳からドラムを始める。中学生の頃から地元でのライブ活動を始め、本山二郎グループでの活動を中心に県内外の多くのミュージシャンと共演を重ねる。
高校在学中の2002年より渡辺貞夫カルテットのメンバーに抜擢。2003年のツアーの模様はNHKのドキュメンタリー番組「にんげんドキュメント」で取り上げられ放送される。
高校卒業後に活動の拠点を東京に移し、若手からベテランまで数多くのミュージシャンのグループにメンバーとして迎えられる。
現在は井上智カルテット、西川直人トリオ、谷殿明良クインテット、横田寛之カルテット「ゴウダヴ」、増尾好秋 Power spot、市原ひかりカルテット、安ヵ川大樹 D-musica ラージアンサンブルなどに参加。
その他、富樫雅彦、Junior Mance、Barry Harris、Wess Anderson、Bob Rockwell、Sheila Jordan、Steve Nelsonなどとの共演歴もある。
音に繊細で敏感な感性を持ち、誠実なリズムと、若さに似合わず落ち着いたそのドラミングには定評がある。
主な参加作品は「Rifftide」金子亜里紗、「Melodic compositions」井上智、「All through the night」Gene DiNovi、「LIve at Lazy bird」臼庭潤、「Colors」たなかりか、「Magnetic moments」岡淳、など。
2009年より、bf jazz schoolの講師も務めている。

 

 

河合代介グループ

河合 代介(Hammond Organ)  管野 義孝(G)  藤井 学(D)

河合 代介(Hammond Organ) http://www.daisukekawai.com/

1965年7月23日、愛知県豊橋市生まれ。
10歳より、独学でハモンドオルガンをマスターする事を志す。
89年スタジオミュージシャンとしての活動開始。嵐、浜崎あゆみ、中島美嘉、水樹奈々など、多数のレコーディング、ライブ・セッション
に参加。
04年より吉田美奈子の歌とハモンドオルガンのデュオを組み好評を博している。
98年よりジャズオルガンプレイヤーとしても活動を開始。日野皓正、渡辺香津美、増尾好秋、クリヤ・マコト他多数と競演。
03年よりTommy Campbell(ds)と「Organ-EYES Session Band」を始動。05年にはBlue Note New Yorkに同セットで出演、好評を博す。


管野 義孝(G) http://www.kannoyoshitaka.com/

'72年1月18日生 岩手県出身 山羊座 A型
'92年に上京、潮先郁男氏に師事し、ジャズギターの基礎を学ぶ。
'98年 「ジャズ新鮮組」(King Records)でプロデビュー。
'03年 初リーダーアルバム「Introducing Yoshitaka Kanno」(What's New Records)発表。
'05年 2ndアルバム「MOVEMENT」(What's New Records)では、ニューヨークにてメルビン・ライン氏(オルガン)、グラディ・テイト氏(ドラム)と共演し好評を得る。
演奏活動の他に、jazz guitar book (シンコーミュージック)連載講座の執筆、ジャズセミナーなど、「ジャズの楽しさ」を広める活動に力を注いでいる。


藤井 学(D)

1966年10月20日、広島県福山市生まれ。
幼少よりピアノを習い、12歳より吹奏楽部でトランペットを担当。14歳から友人とバンドを結成し、ドラムを始める。
15歳の時、「リッチvsローチ」のレコードを聞き、JAZZに目覚める。
その後、地元福山でロックバンドやイベントで演奏するようになる。
大学進学を期に名古屋で佐竹伸泰氏に師事。ロックバンド<ボニータ>に参加。イベントを中心に活動。
20歳から小濱安浩カルテットに参加。本格的にライブ活動を始め、納谷嘉彦トリオ、森剣治カルテット、和田直バンドなどで活躍。ヒルトンホテルのハウスバンドや地元テレビ・ラジオに出演。
その後、上京し、名古屋時代より共に活動していた滝野聡のデビューと共に、滝野バンドに参加し、ライブハウス、ラジオ等で活躍。また阿川泰子のバックバンドとして、日本テレビ「オシャレ30:30」にも出演。

現在は東京を拠点に、各地のライブハウス、イベントなどで活躍中。
JAZZだけでなく、FUSION・ROCK・SOUL・BOSSA NOVA・LATINなど、様々なジャンルに対応できる
ドラマーとして厚い信頼を得て、各イベント・CD録音などにも参加している。
2000年、2001年には横浜JAZZプロムナード、2003年~2005年、岡山JAZZフェスティバル、2005年、室蘭ジャズクルーズ(小林桂+小林洋カルテット)、台湾台中ジャズフェスティバル(木住野佳子トリオ)等に出演。
また、ボーカリストとしてCMソングも数多く歌っている。
主な共演者は、阿川泰子、小林桂、寺井尚子、木住野佳子、アキコグレース、石井彰、山田穣、橋本一子、林栄一、原朋直、松島啓之、椎名豊、納浩一、多田誠司、小池修、中村健吾、小野塚晃、向井滋春、吉田次郎、金子晴美、アンディ・エズリン、サンディ・ブレア、カール・カーター、ウィンストン・マコー、ブライアント・マクニール、ボブ・ケンモツ、ジョシュア・ブレイクストーン、バリー・フィナティ他多数。
参加CDには滝野聡「TAKINO」、木住野佳子「bossa nostalgia」、堀秀彰「MOVING SCENES」 他。
ニューヨークで活躍するミュージシャンと録音した初のリーダーアルバム"I'm a drummer." を発表。2006年11月、全国発売開始!

 


大橋美加カルテット


大橋 美加(Vo)小泉 清人(G)大角 一飛(B)北澤 誠(D)

大橋 美加(Vo)  http://www007.upp.so-net.ne.jp/mika/

短大在学中に東大ジャズ研にスカウトされ、ライヴ・シーンにデビュー。
'86年ファースト・アルバムをリリースし、日本ジャズ・ヴォーカル賞新人賞を受賞。
以降、NY録音のアルバム2枚では巨匠レイ・ブライアント、ギル・ゴールドスタイン他、ビッグネームと共演。
TV・ラジオ・コンサート活動の傍ら、シネマ・エッセイストとしても3冊の著作を発表。
'96年4月より、NHK-FMジャズ番組の構成、選曲、DJを足かけ10年間担当。
'05年11月よりFM東京のPCM放送『美加のNice‘N’Easyタイム』は全国のコミュニティFM、インターネットでも好評放送中。
'12年12月11枚目のリーダーアルバム『バイ・スペシャル・リクエスト』発売。
自身のルーツである東京・下町で後進指導も手がける。

 

小泉 清人(G) http://www004.upp.so-net.ne.jp/koizumi/

・東京都杉並区生まれ。
koizumi_photo1 ・小学校のときに西部劇にハマり、ウクレレを手にして主題歌などをつま弾く。
・中学のとき、当時ブームになり始めたアメリカンフォークに魅せられてギターを始める。
・高校のとき、ボサノバの新鮮な響きに魅了され、ジョアン・ジルベルトとバーデン・パウエルの耳コピーに励む。
・大学のとき、ブルーグラスバンドでバンジョーやマンドリンなどを弾く一方で、突然ジャズのウッドベースの魅力に取り憑かれ、ジャズのレコードを聴き漁るとともにウッドベースを始める。
・やがてウェス・モンゴメリーの音楽に出会い、心酔し、ジャズギターを始める。
・アマチュア時代、自己のバンド"OGD"(オルガン~ギター~ドラムス)で浅草ジャズコンテストに出場し、グランプリとベストプレイヤー賞を受賞。
・その後、天才ピアニスト菅野邦彦氏に音楽性を認められてプロに転向。10年間余り、菅野グループのレギュラー・ベーシスト/ギタリストを務める。この間、音楽とどう向かい合うべきか、あるいは音楽で大切にしなければならないことは何か、といった根本的なことを菅野氏から学び取る。
koizumi_photo2 ・その後、ガットギターによる自分の音楽に真剣に取り組むようになり、自分のスタイルの確立を目指して模索し続けることになる。
・2006年12月、ガットギターによる入魂のソロアルバムをリリース。
・2007年8月、自己のバンドOGDのライブアルバムをリリース。
・2010年1月、続木力(ハーモニカ)とのデュオアルバムをリリース。

 

大角 一飛(B)

1963年千葉県生まれ。
'87頃よりコントラバス奏者として活動開始。
'92、ジプシースウィングを基調としたグループ、<東京ホット倶楽部バンド>に参加。
CDを発表するほか、'98、ポルトガルEXPOに参加。
ジャンルにはとらわれず、コントラバスにはこだわってよりオープンな演奏を追究しており、現在、様々なジャンルで活動中。
近年のCD
宮沢克郎トリオ<SCENE>
水口昌昭デュオ<Sketch of the dawn>
中野幸代< What A Diff'rence A Day Makes>

 

北澤 誠(D)  http://ameblo.jp/makotojazzdrum/page-2.html

1982年東京生まれ。 中学の終わりからドラムを始め、高校時代は菅沼孝三氏に師事。
高校卒業後、東京理科大学に進学と同時に同大ジャズ研に入部。本格的にジャズ を学ぶ。
また原大力氏に師事し、在学中から大西順子、水橋孝、中村誠一、橋本 信二、梶原まり子、山本剛、大口純一郎、小杉敏、福田重男、等、日本を代表す る数々のミュージシャンとのセッションを重ねる。
東京理科大学大学院数学科卒業後プロ入り。インド音楽への強い好奇心を持っており、その音楽的要素を自身のドラミングに活かしている。現在、水橋孝グループなどを含めて都内関東圏で精力的に活動中。
ライブ動画 http://www.youtube.com/watch?v=VAT6zV_9Hb4

 


Two Voices

高樹 レイ(Vo)  竹内 直(Ts,bCl,Fl)


高樹 レイ(Vo) http://www.reitakagi.com/

大学英文科卒業後、音楽関係の仕事も兼ねて単身渡米。
帰国後プロのJazz Vocalistとして、日本全国、そして欧州で活動。
色々なジャンルの曲を 感性豊かに表現し、その解釈&表現が非常に斬新であり、 米国的なステージング、楽器的なヴォイスの世界は日本有数であり、 実力派シンガーとして日本、欧州で評価されている。
そして、特にバラードなどは、日本人離れした Grade の高い Level の高い歌唱であり、 聴くものを魅了して止まない。

● 1999年11月25日、(株)カメラータトウキョウ、インサイツレーベルより New York 録音 1stアルバム「Now Hear This!!」発表。

● 2002年6月24日、同レーベルよりウィーン録音 2ndアルバム「Here's That Rainy Day」をヨーロッパ先行発売。 同年9月20日、日本発売。
このアルバムは世界で類を見ないトーチソング(失恋)・バラード集。
ウィーンの老舗ジャズクラブ【 JAZZ LAND 】での定期的なライブ活動。

スイング・ジャーナル誌主催「第36回 2002年度ジャズ・ディスク大賞 ボーカル部門」にもノミネートされる。
● 2004年12月12日よりヨーロッパ・ライブツアー。
ウィーンの老舗ジャズクラブ【 JAZZLAND 】に於いて、日本人アーティスト初の欧州ライブレコーディング。
2日間、AS奏者 Gary Foster 氏を交えてのライブの模様がそのままCD化され、 2005年3月25日、同レーベルよりウィーンライブ録音 3rdアルバム「ライブ in ウィーン」として発表。
欧州での素晴らしいライブの模様がそのまま商品化され、思う存分楽しめる内容となっている。
スイング・ジャーナル誌主催「第39回 2002年度ジャズ・ディスク大賞 ボーカル部門」にもノミネートされる。
● 2010年9月25日、4thアルバム「After Hours」発売。
スタンダーズを近未来ジャズとして斬新なアプローチで表現。
変拍子やボーカリーズも組み入れた世界が非常に評価され、傑作作品が誕生した。
高樹レイの極上な語り世界も聴かせる作品。
・ オーストリア ウィーン JAZZLAND ・ 福岡ブルーノート ・ 名古屋ブルーノート
・ 六本木 STB ・ 南青山 Body&Soul ・ 御茶ノ水 ナル ・ 横浜 ドルフィー
・ 横浜 BarBarBar ・ 六本木 サテンドール 他、全国で活動中。
毎年の横浜ジャズプロムナード ・ 阿佐ヶ谷ジャズストリート出演。

主な共演者:
Roland Batik(p) Gary Foster(as)Heinrich Werkl(b) 世良譲、本田竹広、市川秀男、
山本剛、池田芳夫、古野光昭、向井滋春、村上寛、稲葉国光、大隅寿男、竹内直、田中信正、
若井優也、他多数。


竹内 直(Ts,bCl,Fl) http://www.geocities.jp/ts_nao/index.html

1977年、1986年と2度にわたって渡米。
ニューヨークでバイヤード・ランカスターas、スティーブ・グロスマンtsに師事。
デニス・チャールスds、ウィリアム・パーカーb、
クラレンス・C・シャープas、エレン・クリスティvoらと共演。Jazz Center of NewYorkに自己のバンドで出演。
帰国後、エルビン・ジョーンズds・ジャパニーズ・ジャズマシーンに参加。フレディー・ハバードtpと共演。
1991年、ブラジルに渡りリオでルイゾン・マイアbらと共演、親交を深める。
1994年頃よりテナー・サックス(のちにバス・クラリネット、フルート)による無伴奏ソロ演奏をはじめる。
2002年山下洋輔ユニットでヨーロッパ・ツアー
おもな共演者はブラザー・ジャック・マグダフorg、デニス・チェンバースds、ゲイリー・バーツas、ジョージ・ガゾーンts、ラビ・コルトレーンts、エイブラハム・バートンts,as、冨樫雅彦ds、板橋文夫p,佐藤允彦p、森山威男ds,辛島文夫p、吉沢元治b,高木元輝ts,峰厚介ts,ブン ・ブン・サテライツ、ROVO,DJ LOGIC、等
リーダー・アルバムとして
'96<ライブ・アット・バッシュ>
'98<モア・ザン・ユウ・ノウ>
'99<トーキング・トゥ・ザ・スピリッツ>
'01<トンプキンス・スクエア・パーク・セレナーデ>
'03<ソロ>
'05<ライブ・アット・スターアイズ・フィーチュアリング後藤浩二>
'05<ノスタルジア>
'07<ラプチャー>
'10<オブシディアン>
の9枚をリリースしている。

 


上西美帆トリオ

上西 美帆(Vo)  松尾 由堂(G)  須川 崇志(B) 


上西 美帆(Vo) http://www.mihojonishi.com/

学生時代は医療の道を志し一度は就職するも、海外滞在中初めてJazzに触れ、 その即興性に大きく刺激を受け、本格的に音楽の道を志す。
帰国後、札幌市内のSessionへの 参加をきっかけにJazzへ傾倒し、札幌にて自身のBandで半年間活動後、より深い音への誘惑にかられ、 NewYorkへ単身渡米。現地でのライブ活動やセッション、レッスン、Barry Harris氏のWorkshop等を経て、帰国後は活動拠点を東京へ移し札幌と東京にてライヴハウスやJazzBar、 イベント等で活動する。     
その後、2011‐2012年に再渡米し、Berklee音楽大学にてLisa Thorson, Bob stoloff, そしてColumbia大学のChristine Correaに師事。歴史的なJazzプログラム「Jazz in July」では 奨学金を獲得し、Sheila Jordanの指導のもとアメリカでのパフォーマンスを成功させる。
帰国後、再び東京ー札幌で活動を展開中。 
旅好き。

 

松尾 由堂(G) http://www7.plala.or.jp/youdo_guitar/

1977年9月30日福岡生まれ。
3歳でピアノをはじめ、15歳でBob Dylanの音楽に出会い
ギターを始める。高校時代は友人とともにフォーク・ロックの
バンドを組むが、東京大学入学と同時に上京、森田修史(ts)の演奏に
衝撃を受け、ジャズを聴き始める。
20歳の頃よりレストラン、バーなどで演奏するようになり、セッションの楽しさを知る。
当時は漫画家を志し2000年モーニングちばてつや賞ならびにMANGA OPENに入賞するが、2002年阿佐ヶ谷ジャズストリートへの出演を期に音楽に専念。
同時期より参加の上智大学ゴスペルクワイア「Safro Family」にてクラブ系ポップスバンドHAREMのメンバーと交流を深め、結成時よりHAREMに参加。
2007年5月には1stアルバムが全国発売される。(CCRM-3011)
現在は自身のオリジナル・バンド「BONANZA」ほか、西尾健一(tp)バンドなどジャズ系のセッションワークを主体として都内を中心に活動中。


須川 崇志(B)  http://www.takashisugawa.com/

1982年2月、(昭和57年)群馬県伊勢崎市(旧境町)生まれ。
11歳の頃にチェロを弾き始め、18歳でジャズベースを独学で始める。
2001年に日本大学文理学部を中退、その後奨学金を得てアメリカへ渡り、2006年にバークリー音楽大学を卒業。
2007年に活動拠点をニューヨークに移す。
同年7月、Jake Hertzog (g)のカルテットでスイスのモントルージャズフェスティバルに出演。
2008年にはOri Dakari (g)のCD, “Entrances” (Tzadik Records) に参加。この間に、多くのミュージシャンと日々のセッションを重ねる。
また、ピアニスト菊地雅章氏との出会いをキッカケに、氏の音楽観から多大な影響を受ける。
2008年9月に日本へ帰国し、現在は東京在住。
2010年3月から日野皓正カルテットのメンバーとなる。9月に日野皓正AFTERSHOCKのレコーディングに参加。
また、同年秋、Aaron Choulai Quintet "Sisia Natuna"でオーストラリアをツアーし、ブリスベン、ワランガッタ等のジャズフェスティバルに出演。2011年には八木美知依ダブルトリオ(MYDT)でドイツのメールスフェスティバル、日野皓正AFTERSHOCKバンドで東京ジャズに出演。
他のレギュラーバンドに奥平真吾The Force, 他の共演者に、(以下敬称略)Peter Brotzmann, Barney McAll, Leo Genovese, 太田恵資, 山中千尋, Mike Nock, Todd Nicholson, 山口真文, 伊藤君子, 本田珠也, Tommy Campbell, Gene Jackson等。

 

 

為岡そのみ

為岡そのみ
http://sugabee.net/tameokasonomi/index.php


一度聴けば心奪われる艶やかで真っすぐな歌声、幼少の頃から培われた卓越した音楽センスと確かな実力、そしてそのボーカルワークにも退けを取らない抜群のピアノワーク。
2009年7月、1st Album「MOVIN’ ON」で突如、彗星のごとくR&Bシーンに現れiTunesでスマッシュヒットを記録、音楽ファンの心をしっかりと掴んだ。

そして満を持して2011年に自身2枚目のAlbum「DRAMATIC」をリリース、iTunes R&B/ソウルチャートで2位を記録、ファーストアルバム同様に現在までもロングランヒットが続いている。

間違いなく現在、日本で指折りの[シンガーソングライター]として、その才能に注目が集まり、
「iTunesが選ぶ2011年に最も期待できる新人アーティスト10人」にも選出された。

確かにシンガー「為岡そのみ」としては新人アーティストとして括ってしまう事は間違いではない。ただ自身の作品とは別に作曲家「為岡そのみ」としては既にメジャーシーンを代表するアーティストに楽曲を数多く提供しており、その中にはよく見かけたCMや紅白などでも歌われた楽曲も存在しており、作曲家としては新人とは言えない活躍を見せている。

 


zaqro

ヴォーカルのadamとドラムスのshoのユニット。

 


猫じぃ

明治大学メランコリーキャッツ

ワイキキ・ドリーマーズ&ナー レイ フル ナニ オ ケ カイァウール 

ジャミング・ホット・セブン

NUNOインカレバンド

猪野みどり/粕川菜生/菅沼佳子/星恵子/増田弘樹

都立鷺宮高校吹奏楽部

中野区立平和の森小学校吹奏楽団

中野区立武蔵台小学校PTAバンド

ヘレヒア ポリネシアンダンススタジオ

NSD

mixture

 

 

インターネット中継協力:
JCN中野&東京工芸大学映像学科チーム

音響協力:
STUDIO VOX(株式会社ベースオントップ)

 

NUNO JAZZ FESTA 2013に協賛いただいた皆様 

◎スポンサー様(順不同・敬省略)

1.氷川神社
2.禅定院
3.実相院
4.清谷寺
5.百観音 明治寺
6.西京信用金庫 沼袋支店
7.国際短期大学
8.シルクラブ
9.東京商工会議所 中野支部
10.(有)テムジン 石原照夫氏
11.(株)大日建設 窪寺弘昭氏
12.割烹 魚きく 亀井利一氏
13.沼袋親和会 会長 北原奉昭氏
14.鮨処 中むら 中村奉文氏
15.BAR ANGEL 内田直樹氏
16.西京信用金庫 野方支店
17.藤和通商(株) 笹川剛氏
18.㈱フロンティアH2M
19.山﨑悦孝氏
20.松本文明氏
21.宮島物産(株) 宮島茂明氏
22.七星科学研究所
23.亀田英行氏
24.岸宏昭氏
25.沼袋親交会
26.オルガンジャズクラブ 池敏氏
27.(株)リバース
28.花力
29.(有)小泉工業
30.中島一雄氏
31.(有)竹由 竹内憲司氏
32.(株)三建
33.矢島紋一氏
34.斎藤松一郎氏
35.岸 正久氏
36.(有)渡辺商店
37.橋口重信氏
38.横山健治氏
39.おてん 平野氏
40.金時煎餅 馬場氏
41.帝都博善㈱杉山氏
42.くまくぼ整形外科
43.柏木伸二氏
44.西武信用金庫(鷺宮支店)
45.社団法人 中野法人会
46.プランニングオフィスウエンズディ
47.(株)並木商会 並木氏
48.鈴木歯科医院
49.長沢和彦氏
49.沼袋まちかどひなめぐり実行委員会
50.一の湯 西川祥惠氏
51.風間哲郎氏
52.江古田4丁目町会・江古田商和会
53.沼袋有志の会
54.石橋正一氏
55.荻原医院
56.赤星善彰氏
57.越田会計事務所
58.協栄建設㈱
59.さわだ医院
60.朝日庵
61.㈱ムローズ
62.㈲静コーポレーション
63.㈱スペース
64.いでい良輔氏
65.鮨中乃見家
66.中野運輸㈱
67.㈱尾張屋
68.榎本雅則氏
69.スベトラーナ合同会社
70.ファッションハウスウェルカム小川和彦氏
71.バーバーショップ スズキ
72.㈱BOND 下井草ホルモン良ちゃん
73.㈱A.M.Yクリエィティブ
74.㈱フジキン光来

◎物品協賛

キリンビール株式会社
カンロ株式会社

 

◎物品無償・割引ご提供他

日光電機(株) 沼尾氏
(株)便利社 相原氏
オフィス・ゲン 源氏
長谷川工務店 長谷川氏
㈲小泉工業 小島氏
フジカラープラザ沼袋店 楠本氏
野方消防団第七分団
スタジオVOX 今野氏
沼袋ベーゴマ倶楽部
㈱リバース 小林氏
㈱ライトキャリー永井氏
MC 大ちゃん・えいいちろうさん・まるさん・さとまささん・たつやさん
NPO法人中野こども空間

 

ご協力ありがとうございました。

 

メディア取材・雑誌掲載

「中野経済新聞」にNUNO JAZZ FESTA 2013が紹介されました!

地域の経済情報を伝えるウェブサイト、「広域中野圏のビジネス&カルチャーニュース”中野経済新聞”」に

NUNO JAZZ FESTA 2013が紹介されました!

http://nakano.keizai.biz/headline/282/

実行委員長・辰巳まゆみが 「JCN中野チャンネル」にゲスト出演!

 番組名 : デイリー中野

 放送日 : 2013年9月4日(水)午後6時~初回放送

 収録日 : 2013年9月4日(水)

 収録場所: JCNシティテレビ中野1階スタジオ

JCN中野 情報誌に掲載されました。

LIVING 2013年8月31日号に紹介

LIVING 2013年8月31日号に紹介されました

LIVING 2013年8月31日号に紹介

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